意識を取り戻すと、目の前には知らない部屋と男。男に連れ去られた経緯を思い出した青年・透也は恐怖に怯える。しかし意外なことに、青年を連れ去った男は「ここにいるのが嫌なら帰してやる」と妥協。帰るまでの間、暇つぶしに男の屋敷を歩き回っていた透也は、大きな扉を見つける。その扉の先は、長年コンプレックスだった「とある性癖」を刺激する部屋だった。修正は白線(カラーページ含む)。漫画部分26ページ、カラー表紙とその差分が3ページの計29ページ構成になっています。表紙の差分には効果音、キャプションが挿入されています(サンプル画像を参考にしてください)。